トレーニングパンツは必要?いつから使う?紙・布・層数の選び方
トイレトレーニングを始めようと思った時、
- トレーニングパンツは必要なの?
- 紙製と布製、どちらを使えばいい?
- 3層・4層・6層は何が違うの?
- 何枚くらい用意すればいい?
と迷う方も多いのではないでしょうか。
種類が多いだけでなく、
- 初めは6層から
- 普通のパンツの方が早く進む
- 紙製では濡れたことに気づきにくい
など、さまざまな情報があり、何を選べばよいか分からなくなりますよね。
最初にお伝えしたいのは、トレーニングパンツは、すべての子どもに必要なものではないということです。
最初から普通の布パンツを使う方法もあれば、布製や紙製のトレーニングパンツを間に挟む方法もあります。
大切なのは、どの方法が一番早くおむつを外せるかではありません。
子どもが無理なく排泄の感覚を覚えられ、パパやママも続けやすい方法を選ぶことです。
この記事では、トレーニングパンツの役割、使い始めるタイミング、紙製と布製の違い、層数の選び方まで、分かりやすく整理します。
先に結論|トレーニングパンツに一つの正解はありません
トレーニングパンツを選ぶ時に覚えておきたいことは、次の5つです。
- トレーニングパンツは必須ではない
- 年齢だけでなく、子どもの様子を見て使い始める
- 紙製・布製・普通のパンツは、場所や状況で使い分けてよい
- 3層・4層・6層は、数字だけでなく厚さ・乾きやすさ・動きやすさも確認する
- 昼間のトイトレと、昼寝・夜のおねしょ対策は分けて考える
「周りの子はもう普通のパンツだから」と、同じ方法へ急いで合わせる必要はありません。
トイレの使い方を身につける時期や進み方には、個人差があります。
トレーニングパンツとは?
トレーニングパンツは、一般的な布パンツよりも股部分に吸水層や防水層があり、失敗した時のおしっこをある程度受け止められるように作られたパンツです。
大きく分けると、
- 洗って繰り返し使う布製
- 使い捨ての紙製
- 吸水機能のない普通の布パンツ
という選択肢があります。
トレーニングパンツの主な役割
トレーニングパンツには、次のような役割があります。
- パンツを自分で上げ下げする練習をする
- おむつから布パンツへ移る間の不安を減らす
- 少量の失敗による衣服や床の汚れを抑える
- 保育施設や外出先での着替えの負担を軽くする
- 子どもが「パンツを履いている」と意識するきっかけになる
ただし、履かせるだけでトイレトレーニングが進むものではありません。
子どもが、
- 尿意や便意に気づく
- 大人へ知らせる
- トイレまで移動する
- 衣服を下ろす
- 便座やおまるに座る
という経験を重ねながら、少しずつ身につけていきます。
トレーニングパンツは、その学びを助ける道具の一つです。
トレーニングパンツは必ず使った方がよいの?
必ず使う必要はありません。
米国小児科学会の保護者向け情報では、トイレトレーニング開始時に普通の布パンツへ移り、衣服を保護したい場合には少し厚手の布製トレーニングパンツを使う方法が紹介されています。一方、英国の公的な小児保健情報では、トレーニングパンツやプルアップパンツが開始時の助けになる場合もあると案内されています。
つまり、
普通の布パンツが正解
紙製のトレーニングパンツは間違い
という単純な話ではありません。
例えば、
- 家では普通の布パンツ
- 外出時は紙製トレーニングパンツ
- 保育園では施設指定の布製トレーニングパンツ
- 昼間はパンツ、昼寝と夜は紙おむつ
という使い分けでも問題ありません。
子どもが取り組みやすく、大人が無理なく続けられることを優先しましょう。
いつからトレーニングパンツを使う?
トレーニングパンツを使い始める年齢に、絶対的な決まりはありません。
多くの子どもは1歳半から3歳ごろに、トイレやおまるを使う準備につながる様子を見せ始めますが、時期には大きな個人差があります。
始める時の参考になる様子
次のような様子が増えてきたら、トレーニングパンツや普通の布パンツを試す時期の目安になります。
- おしっこやうんちが出たことを知らせる
- 出る前に、動きが止まる、隠れるなどのしぐさがある
- おむつがぬれると、替えてほしがる
- 1~2時間ほどぬれずに過ごす時間がある
- おまるやトイレに興味を示す
- 簡単な声かけが理解できる
- 便座やおまるに安定して座れる
- ズボンやパンツを下ろそうとする
これらがすべてそろっていなくても構いません。
「おしっこの間隔が必ず2~3時間空かなければ始められない」というわけでもなく、排尿の間隔は判断材料の一つです。専門機関の案内でも、1~2時間ぬれずに過ごせることや、数時間おむつが乾いていることなど、目安には幅があります。
最初は短い時間から試してみる
いきなり一日中パンツにする必要はありません。
例えば、
- 朝食後から昼食前まで
- 家で落ち着いて過ごせる午前中
- お風呂へ入るまでの1~2時間
- 休日の外出予定がない時間
など、パパやママが対応しやすい時間から始める方法があります。
何度も失敗して親子ともに疲れてしまう場合は、いったんおむつへ戻しても大丈夫です。
トイレを強く嫌がったり、生活環境が大きく変わったりした時は、数週間休んでから再開する選択もあります。
紙製と布製、どちらを選ぶ?
紙製トレーニングパンツ
紙製は、紙おむつに近い吸収力を持ちながら、自分で上げ下げしやすいパンツ型の商品です。
紙製のよいところ
- 漏れにくく、衣服や床が汚れにくい
- 使い捨てなので、洗濯が増えにくい
- 外出、帰省、旅行などで使いやすい
- 保育施設への予備として持たせやすい
- 昼寝や夜間にも使いやすい
紙製で確認したいところ
- 継続的に購入する費用がかかる
- 子どもによっては、おむつとの違いを意識しにくいことがある
- たくさん吸収できても、長時間そのままにしない
- 自分で上げ下げできるサイズかを確認する
紙製を使っているからトイトレが遅れる、と一律に考える必要はありません。
外出時や施設では紙製、自宅では布製や普通のパンツというように、場面ごとに役割を決めて使うと分かりやすくなります。
布製トレーニングパンツ
布製は、普通の布パンツに近い形で、股部分に吸水層や防水層が付いています。
布製のよいところ
- 普通のパンツへ移るイメージを持ちやすい
- 子ども自身が上げ下げを練習しやすい
- 洗って繰り返し使用できる
- 紙製よりぬれたことに気づきやすい場合がある
- 子どもが好きな柄やデザインを選べる
布製で確認したいところ
- おしっこの量によっては、ズボンや床までぬれる
- 洗濯物が増える
- 厚手のタイプは乾きにくい
- 長時間ぬれたままだと、肌が蒸れたり不快になったりする
- 外出時は、着替えとぬれた衣服を入れる袋が必要
普通の布パンツ
吸水層のない、一般的な子ども用パンツから始める方法もあります。
普通のパンツのよいところ
- おむつからパンツへ移ったことが分かりやすい
- 薄くて動きやすい
- 自分で上げ下げしやすい
- 洗濯後に乾きやすい
普通のパンツで確認したいところ
- 失敗すると、衣服や床までぬれやすい
- 開始直後は、着替えの回数が多くなることがある
- 外出先や施設では使いにくい場合がある
最初から普通のパンツを試し、負担が大きければ布製や紙製を取り入れても構いません。
途中で方法を変えることは、失敗ではありません。
3層・4層・6層はどう違う?
布製トレーニングパンツには、股部分が3層・4層・6層などになった商品があります。
一般的には、層が多いほど厚く、おしっこを受け止めやすい一方で、動きにくさや乾きにくさが増える傾向があります。販売店でも、6層は漏れにくさ、4層は乾きやすさとのバランス、3層は軽さや動きやすさを特徴として案内しています。
ただし、「6層なら必ずおしっこ1回分を吸収できる」とは限りません。
同じ層数でも、
- 使われている素材
- 吸水層の広さ
- 防水布の位置
- パンツの形
- 子どものおしっこの量
- サイズの合い方
によって、漏れ方は変わります。
層数だけで判断せず、商品の表示や洗濯方法も確認してください。
6層タイプ
向いている場面
- 布製を使い始めたばかり
- 失敗する回数がまだ多い
- 少しでも衣服や床への漏れを減らしたい
- 短時間の外出で布製を使いたい
確認したいこと
- 厚くて動きにくくないか
- ズボンの中で窮屈にならないか
- 洗濯後に十分乾くか
- 子どもがごわつきを嫌がらないか
4層タイプ
向いている場面
- 吸水性と動きやすさの両方を重視したい
- 失敗の回数が少し減ってきた
- 家や保育施設で日常的に使いたい
6層より薄く、3層よりは吸水層が多い中間的な選択肢です。
3層タイプ
向いている場面
- トイレでできる回数が増えてきた
- 少量の失敗を受け止められればよい
- 普通のパンツへ近づけたい
- 動きやすさや乾きやすさを重視したい
3層でも、おしっこの量が多ければ衣服や床までぬれる可能性があります。
層数は「トイトレの進み具合」だけで決めなくてよい
よく、
- 初期は6層
- 中期は4層
- 後期は3層
と紹介されます。
一つの選び方としては分かりやすいですが、全員に当てはまる順番ではありません。
厚いパンツを嫌がる子どもは、初めから3層や普通のパンツの方が取り組みやすい場合もあります。
反対に、トイレで成功する回数が増えていても、保育施設や外出時には厚手を使った方が家族の負担を減らせることがあります。
子どもの段階だけでなく、使う場所と大人の対応しやすさも含めて選びましょう。
一体型と吊り式の違い
布製トレーニングパンツには、吸水部分が本体と一体になったものと、内側の吸水部分を外へ出して干せる吊り式があります。
一体型
- 普通のパンツに近い形
- 子どもが履きやすい
- 内側がずれにくい
- 厚手の場合は乾燥に時間がかかることがある
吊り式
- 内側の吸水部分を引き出して干せる
- 空気が通りやすく、比較的乾かしやすい
- 汚れた部分を広げて洗いやすい
- 商品によっては、内側の布を子どもが気にすることがある
吊り式の6層商品などもあり、「6層だから必ず乾きにくい」とは限りません。構造と洗濯表示を確認して選びましょう。
サイズ選びで大切なこと
トレーニングパンツは、表示されている年齢だけでなく、実際の体形と動きやすさを確認します。
確認したいポイント
- ウエストや脚の付け根に強い跡が付かない
- 歩く、座る、しゃがむ動作を妨げない
- ズボンの中で厚くなりすぎない
- 子どもが自分で下ろせる
- 自分で引き上げられる
- 足回りに大きな隙間がない
- 肌に当たる縫い目やタグを嫌がらない
トイレトレーニングでは、衣服を下ろす動作も大切な練習です。
吸水力が高くても、子どもが自分で下ろせないほどきついパンツは、使いにくくなります。
トレーニングパンツは何枚必要?
必要な枚数に、一律の正解はありません。
失敗する回数、洗濯の頻度、乾燥方法、保育施設へ置いておく枚数によって変わります。
最初は2~3枚から試す
布製トレーニングパンツは、最初から大量に用意せず、まず2~3枚試してみる方法がおすすめです。
実際に使うと、
- 厚すぎて子どもが嫌がる
- ズボンがきつくなる
- 思ったより漏れる
- 洗濯後に乾きにくい
- サイズが合わない
ということがあります。
子どもに合うことを確認してから、必要な枚数を増やすと無駄を減らせます。
日中ずっと使う場合
一日の交換回数に、予備を1~2枚加えて考えます。
保育園や幼稚園へ持って行く場合は、施設から指定された枚数も確認してください。
失敗が多い時期には、パンツだけでなく、
- ズボン
- 靴下
- 肌着
- ぬれた衣服を入れる袋
も必要になる場合があります。
トレーニングパンツの使い方
1.子どもと一緒に選ぶ
子どもが好きな色や柄を選べると、
「これを履いてみたい」
という気持ちにつながることがあります。
ただし、
「このパンツを汚したらダメだよ」
とプレッシャーをかけないようにしましょう。
パンツは失敗しないことを証明するものではなく、練習中に使うものです。
2.脱ぎやすい服と組み合わせる
トイトレ中は、
- ウエストがゴムのズボン
- ゆったりした半ズボン
- 装飾やボタンの少ない衣服
など、子どもが自分で下ろしやすい服が適しています。
つなぎ服、硬いボタン、複雑なベルトなどは、間に合わない原因になることがあります。
3.生活の区切りでトイレへ誘う
頻繁に、
「おしっこは?」
「トイレに行かなくて大丈夫?」
と確認し続けると、子どもが嫌になることがあります。
次のような生活の区切りに、自然に誘ってみましょう。
- 起床後
- 食事の後
- 外出前
- 帰宅後
- 昼寝の前後
- 入浴前
- 就寝前
子どもが足をもじもじする、急に動きを止める、部屋の隅へ行くなどのサインがあれば、その時にも声をかけます。
4.失敗しても短く対応する
失敗した時は、
「出たね。教えてくれてありがとう」
「ぬれたから、着替えようね」
「次に出そうになったら、一緒にトイレへ行こう」
と、次の行動を短く伝えます。
叱る、恥ずかしがらせる、きょうだいや友だちと比べることは避けましょう。
トイレトレーニングは学習の途中であり、失敗に対して罰を与えたり、強く責めたりしないことが勧められています。
5.ぬれたら早めに着替える
ぬれたパンツを「濡れている感覚を覚えさせるため」に長く履かせ続ける必要はありません。
子どもが出たことに気づいたら、
「ぬれたね」
「新しいパンツに替えよう」
と確認し、清潔なパンツへ交換します。
不快感を我慢させることより、体の感覚に気づいて大人へ伝えられたことを認める方が大切です。
外出時はどうする?
トイレトレーニング中も、外出をすべて控える必要はありません。
外出先では、
- 漏れにくい紙製を使う
- 厚手の布製を使う
- 普通のパンツと多めの着替えを持つ
など、家庭に合う方法を選びます。
外出時に用意しておくと安心なもの
- 交換用のパンツ
- ズボン、肌着、靴下
- ぬれた衣服を入れる袋
- おしりを拭く物
- 携帯用の補助便座
- トイレの場所を確認できる地図やアプリ
移動前に、
「出る前にトイレを見てみようか」
と声をかけておくと、慌てにくくなります。
失敗が心配な日だけ紙製へ戻しても、トイトレが振り出しへ戻るわけではありません。
保育園・幼稚園で使う場合
保育施設には、それぞれの設備、着替え場所、洗濯物の管理方法があります。
事前に次の点を確認しましょう。
- 紙製と布製のどちらを使うか
- 何層を指定されているか
- 一日何枚必要か
- 普通のパンツへ切り替えるタイミング
- 汚れたパンツの返却方法
- 名前を書く場所
- 園でトイレへ誘う時間
- 家庭で使っている言葉
家庭と施設で方法や呼び方をある程度そろえると、子どもが理解しやすくなります。トイレに関する言葉や対応を、子どもに関わる大人の間で一貫させることも勧められています。
家庭では布パンツ、施設では紙製など、方法が異なっても問題ありません。
大切なのは、施設と家庭が競うことではなく、今どこまでできていて、どんな手助けが必要かを共有することです。
昼寝や夜もトレーニングパンツにする?
昼間にトイレでできるようになることと、寝ている間におしっこをしないことは、別の段階です。
5歳未満では夜におねしょをする子どもも多く、夜間の排尿コントロールには時間がかかります。
夜は紙おむつや紙製トレーニングパンツでも大丈夫
昼間に普通のパンツを使っていても、
- 昼寝
- 夜間
- 長時間の移動
では紙おむつや紙製トレーニングパンツを使って構いません。
朝まで紙おむつが濡れない日が続いたり、夜中に尿意で目を覚ましたりするようになってから、夜のパンツを試す方法があります。
夜のおねしょを叱ったり、失敗として扱ったりしないでください。
防水シーツ、交換用の寝具、着替えを準備し、家庭が対応できる時期に進めましょう。
トイトレが後戻りしたように見える時
一度トイレでできるようになった子どもが、再び失敗することもあります。
その背景には、
- 入園や進級
- 引っ越し
- きょうだいの誕生
- 旅行や生活リズムの変化
- 病気
- 便秘
- 排尿時の痛み
- 尿路感染症
などが関係している場合があります。
「トレーニングパンツへ戻したら負け」ではありません。
一時的に紙製や厚手のパンツへ戻し、子どもの生活が落ち着いてから再開しても大丈夫です。
便秘や痛みがある時は、トイトレを優先しない
次のような様子がある場合は、排便を我慢している可能性があります。
- うんちが硬い
- 出す時に痛がる
- 何日も出ない
- お腹が張る
- うんちをする時に隠れる、体を固くする
- パンツや便に血が付く
痛い排便を経験すると、さらにうんちを我慢し、便秘が悪化することがあります。
便秘がある場合には、便秘が改善するまでトイレトレーニングを休む方法も示されています。痛みや出血を伴う場合、繰り返す場合は、小児科へ相談してください。
よくある質問
紙製では、トイレトレーニングが進みにくくなりますか?
一律には言えません。
普通の布パンツへの切り替えが分かりやすい子どももいれば、漏れへの不安が少ない紙製の方が落ち着いて取り組める子どももいます。
紙製を使う場合も、
「おしっこが出たね」
「次は出る前に教えてね」
と体の感覚を言葉にし、トイレへ行く経験を続けることが大切です。
濡れた感覚を経験させないと覚えませんか?
濡れたことに気づく経験がきっかけになる子どもはいます。
ただし、強い不快感を何度も経験させれば早く覚える、というものではありません。
尿意を感じる、知らせる、トイレまで行くという一連の学びには、発達や経験が関係します。
トレーニングパンツを嫌がる時は?
厚さ、ごわつき、締め付け、柄、素材などが嫌なのかもしれません。
- 別の厚さを試す
- サイズを確認する
- 普通のパンツへ変える
- 子どもに選んでもらう
- いったんおむつへ戻す
などを試してみましょう。
無理に履かせる必要はありません。
いつ普通のパンツへ移る?
次のような様子が増えた時に、自宅で短時間から試してみます。
- 失敗する回数が減った
- おしっこやうんちの前に知らせる
- 自分からトイレへ行く
- パンツを上げ下げできる
- 普通のパンツを履きたがる
- 一定時間、乾いた状態で過ごせる
失敗が増えたら、もう一度トレーニングパンツへ戻っても構いません。
歌や動画でも、パンツへの移行を応援します
ホッピースマイルでは、おむつからパンツへ移る子どもの気持ちを応援する「トイレトレーニングの歌」を公開しています。
パンツを履くことを急がせるのではなく、
「パンツって楽しそう」
「トイレへ行ってみようかな」
と思えるきっかけとして、ぜひ親子でご覧ください。動画は、ホッピースマイルの生活習慣ソングとして公開されています。
ホッピースマイルでは、歌、動画、ポスター、メルマガ、安全記事などを通じて、子どもが生活習慣を楽しく繰り返し学べる環境づくりを進めています。
家庭、保育施設、子育て支援施設、企業・団体が一緒になり、子どもの成長を急かさずに支えられる取り組みを広げていきたいと考えています。
この記事で紹介する商品について
紙製・布製・層数ごとの一般的な特徴を紹介していますが、吸水量、素材、サイズ、洗濯方法は商品によって異なります。
購入する場合は、商品表示と使用上の注意を確認し、子どもの体形、肌、動きやすさに合ったものを選んでください。













