企業・団体の皆さまへ

ホッピースマイルは、歌・動画・ポスター・キャラクターを通じて、親子に安全教育を届けている安全教育ブランドです。
企業・団体・自治体・教育機関の皆さまと連携し、親子に役立つ安全啓発を、より多くの家庭や施設へ広げていきたいと考えています。
協賛・連携いただくことで、
- 施設名入りのオリジナル啓発ポスター
- キャラクターを活用した安全啓発ビジュアル
- 動画・ポスター・教材の活用
など、目的に合わせた取り組みをご相談いただけます。
ホッピースマイルと連携すると、こんな安全啓発ができます
ホッピースマイルでは、協賛・連携いただく企業・団体の皆さまに向けて、親子に届く安全啓発ビジュアルの制作や、キャラクターを活用した啓発活動をご相談いただけます。
小児科・歯科の待合室に掲示するオリジナルポスター、保育施設やキッズスペースで使える安全啓発ビジュアル、イベントや配布物に活用できるキャラクター素材など、目的に合わせた形で展開できます。
単なる広告掲載ではなく、子どもと保護者に役立つ安全教育として、企業・団体の皆さまの活動に自然に取り入れていただける形をご一緒に考えます。
※使用内容は事前に確認し、ホッピースマイルのブランドイメージと安全教育としての信頼性を大切にしながら進めます。
親子に届くオリジナル啓発ビジュアルを制作できます
制作例
小児科・歯科・子育て施設向け啓発ポスター

活用イメージ例
小児科・歯科の待合室に、医院名入りのオリジナル啓発ポスターを掲示。
待ち時間に親子で安全ルールを確認でき、医院のやさしさや子どもへの配慮も伝わります。

ホッピースマイルのキャラクターを安全教育・啓発目的で活用できます
ホッピースマイルでは、協賛・連携内容に応じて、そらくん、うみちゃんなど、様々なキャラクターを活用していただけます。
活用イメージ例
保育園・こども園での安全教育
掲示ポスターや動画を活用し、先生が子どもたちに安全ルールを伝えやすい環境づくりにつながります。

活用イメージ例
交通安全教室・地域イベント
キャラクター入り教材・横断幕・配布物として活用し、親子が楽しみながら交通安全を学べる場をつくれます。

活用イメージ例
保育園・こども園の運動会や園行事
横断幕や案内物にキャラクターを活用し、園の雰囲気を明るく、親しみやすく演出できます。

活用イメージ例
地域の夏祭り・親子イベント
看板・のぼり・受付装飾・配布物として活用し、子ども向けイベントとしての安心感や一体感を高められます。

活用イメージ例
親子に配りやすいノベルティー
シール・ポケットティッシュ・クリアファイルなどに展開し、来場記念や参加特典として企業・団体の印象をやさしく残せます。


既存キャラクターとのコラボレーションにも対応可能です

※掲載している画像は、協賛・連携時の活用イメージです。実際の制作内容は、企業・団体様の目的や活動内容に合わせて個別にご相談いたします。
ホッピースマイルのキャラクターを、さまざまな形でご活用いただけます
そらくん・うみちゃん・あおくん・ママ・パパ・あんぜん探偵団などの、キャラクター活用をご相談いただけます。
キャラクターの使用については、ブランドイメージと安全性を守るため、使用目的・掲載媒体・デザイン内容を事前に確認したうえで、正式にご活用いただく形をお願いしています。
無断使用、第三者への再提供、事前確認のない改変・商品化・商用利用はお控えください。使用範囲は、協賛・連携内容に応じて個別にご相談させていただきます。
その他の具体的な連携・協賛メニューのご案内
その他にも、企業・団体・自治体・教育機関の皆さまと、子どもの命を守る安全教育を広げるための連携・協賛をご相談いただけます。
単なる広告掲載ではなく、親子に安全を届けるためのパートナーシップとして、それぞれの目的や活動内容に合わせた形を一緒に考えていきます。
安全教育ポスターへの協賛掲載
無料配布している「子どもの命を守るポスター」などに、協賛企業・団体様のお名前やロゴを掲載いたします。
親子へ無料で安全情報を届ける活動を支える企業・団体として、ご参加いただけます。
公式サイトや関連ページでのご紹介
ホッピースマイル公式サイト内の協賛・連携ページなどで、子どもの命を守る活動を支援するパートナー企業・団体様としてご紹介させていただきます。
連携内容に応じて、共同啓発の事例や活動報告として掲載することも可能です。
動画・ポスター・教材の施設内活用
ホッピースマイルの動画やポスターを、保育施設・医療機関・子育て支援施設・キッズスペース・イベント会場などで、安全教育・啓発目的にご活用いただけます。使用目的を確認したうえで、適切な活用方法をご相談いたします。
共同啓発キャンペーン
交通安全、誘拐防止、窒息予防、熱中症予防、車内放置防止、家庭内事故防止など、テーマに合わせた共同啓発キャンペーンをご相談いただけます。
ホッピースマイルの活動
ホッピースマイルは、「歌で子どもの命を守る」を理念に、未就学児から小学生の子どもたちと、その保護者へ向けた、動画・歌・アニメ・ポスターなどを展開する安全教育ブランドです。
交通安全、誘拐防止、窒息防止、家庭内事故、熱中症予防、車内放置防止など、子どもの命に関わる身近な危険を、親子で楽しく学べる形にして届けています。
私たちが目指しているのは、ただ危険を知ってもらうことではありません。
子どもが歌や映像を通じて安全ルールを覚え、保護者が日常の中でふと思い出し、危険の直前に行動を変えるための、実践的な安全教育です。
主な活動内容
- 安全教育動画・歌の制作
子どもが楽しく覚えられるように、交通安全・誘拐防止・窒息防止・家庭内事故防止などの安全ルールを、歌とキャラクターでわかりやすく伝えています。 - 子どもの命を守るポスターの制作・配布
玄関や冷蔵庫など、事故が起きやすい場所にポスターを貼ることで、危険の直前に、親子が「ハッ」と安全ルールを思い出しやすくなる仕組みを作っています。 - 保護者向け安全情報の発信
忙しい保護者の方に向けて、「1分で読める子どもの命を守る情報」をメールで配信し、子どもの成長や季節に合わせて無理なく安全知識を更新できる環境を提供しています。
多くの親子に届いている安全教育コンテンツ

ホッピースマイルのYouTubeチャンネルは、子どもたちと保護者に向けた安全教育コンテンツとして、多くの親子に視聴されています。
ホッピースマイルの主な実績(2026年6月現在)
- YouTubeチャンネル登録者数:約31万人
- 総再生回数:約5億回
- 代表動画「お家の中には危険がいっぱい」:1,700万回以上再生
- 動画の平均再生回数:170万回以上
ホッピースマイルが届けているのは、単なるエンターテインメントではありません。
子どもが楽しく見ながら安全ルールを覚え、保護者が日常の中で安全を思い出せるきっかけになることを目指した、実践的な安全教育コンテンツです。
すでに多くの親子に届いている発信力を活かし、企業・団体・自治体・教育機関の皆さまと連携することで、子どもの事故防止につながる安全教育を、さらに広く届けていきたいと考えています。
安全教育を、家庭だけに任せない社会へ
子どもの事故は、特別な場所だけで起きるものではありません。
道路、駐車場、玄関、リビング、キッチン、浴室、ベランダなど、日常のすぐそばに危険が潜んでいます。
もちろん、子どもを守るうえで、家庭での見守りや環境づくりはとても大切です。
しかし、毎日家事や仕事に追われる保護者が、24時間365日、生活に潜むすべての危険を完璧に予測し、子どもを守り続けることは、現実的にはとても難しいことです。
だからこそ、
- 子ども自身が危険に気づく力を育てること。
- 保護者が日常の中で安全ルールを思い出せるきっかけを増やすこと。
- そして、家庭・保育施設・教育機関・地域・企業・自治体・団体が、それぞれの立場から子どもの安全を支えていくこと
が大切だと考えています。
ホッピースマイルは、歌・動画・ポスター・メールを通じて、親子が安全を思い出せるきっかけを届けてきました。
この安全教育を、より多くの家庭へ、より多くの子どもたちへ届けるために。
私たちは、企業・団体・自治体・教育機関の皆さまと共に、子どもの命を守る活動を広げていきたいと考えています。
無料で届け続けるための、支え合いの循環
ホッピースマイルは、子どもの命に関わる大切な安全知識は、家庭の経済状況に左右されることなく、できる限り多くの親子へ無料で届けられるべきだと考えています。
しかし、子どもたちが直感的に理解できる高品質なオリジナル楽曲や映像、ポスターなどを継続的に制作・配布していくには、多くの時間と制作コストがかかります。
また、YouTubeなどのプラットフォームでは、子ども向けコンテンツの広告収益の仕組みに制限があるため、再生数や広告収入だけに依存して無償の安全教育を継続していくことは、簡単ではありません。
だからこそ、ホッピースマイルは、
「安全情報は各家庭へ無料で届け、その活動の基盤を企業・団体・社会全体で支える」
という循環をつくっていきたいと考えています。
子どもの命を守るための安全教育を、保護者だけが孤立して抱え込むのではなく、社会全体で支えていく。
企業・団体・自治体・教育機関の皆さまには、単なる広告枠や動画スポンサーとしてではなく、子どもの安全を社会に広げるパートナーとして、力をお貸しいただきたいと考えています。
ホッピースマイルが目指す循環
- 親子へは無料で安全情報を届ける
- 活動は企業・団体・社会全体で支える
- その支えが、新しい安全教育の継続につながる

ご相談から実施までの流れ
相談 → 内容確認 → 企画提案 → 制作 → 確認 → 活用開始
