歌で子どもの命を守る安全教育を、多くの親子へ

このページでわかること(目次)

ホッピースマイルとは

ホッピースマイルは、子どもの命を守るための大切な安全ルールを、歌・アニメ・キャラクター・ポスター・メルマガを通じて、親子の毎日に届ける安全教育ブランドです。

10年間の保育士経験と、現在3人の子ども(4歳・7歳・9歳)を育てる親としてのリアルな視点を活かし、夫婦で企画・制作・運営を行っています。

私たちが目指しているのは、ただ知識を伝えることではありません。
親子で一緒に楽しく覚え、日常の中で自然に思い出し、危険の直前に行動を変えられる安全教育です。

これまでに、

  • 交通安全の歌(交通事故防止)
  • 知らない人にはついて行っちゃダメ!(誘拐防止)
  • 窒息から子どもを守る歌(誤飲・窒息防止)
  • お家の中には危険がいっぱい(家庭内事故防止)
  • 熱中症予防の歌(熱中症防止)

など、子どもの命を守るための安全教育ソングを制作してきました。

また、安全教育だけでなく、あいさつ・はみがき・数字・色・イヤイヤ期など、親子の毎日に役立つ知育や生活習慣の歌も届けています。

その中でも現在、私たちが特に力を入れているのは、子どもが危険の直前に安全ルールを思い出し、自分の身を守る行動につなげるための安全教育です。

なぜ、歌なのか?

歌う3人

子どもに大切な安全ルールを伝えることは、簡単ではありません。

  • 道路に飛び出しちゃだめ
  • 知らない人について行かないで
  • 知らない人から もらった物は食べちゃダメ
  • 家具に登らないで

どれも命を守るために、どうしても伝えなければならないことです。
けれど、言葉で何度注意しても、小さな子どもにはなかなか届かないことがあります。

  • 親が真剣に伝えても、次の瞬間には忘れてしまう。
  • 怖い話として伝えすぎると、不安になりすぎてしまう。
  • かといって、やさしく伝えるだけでは、危険の重大さが残らないこともある。

保護者が毎日の忙しさの中で、同じ注意を何度も何度も言い続けることも、簡単ではありません。

だから私たちは、子どもたちが大好きな「歌」と「アニメ」の力を使っています。

歌には、言葉だけでは届きにくいことを、子どもの心に自然に残す力があります。
メロディにのせることで、難しい安全ルールも覚えやすくなります。
何度も聞くうちに、子ども自身が口ずさみ、遊びの中で思い出し、少しずつ行動につながっていきます。

  • 歌なら、子どもは楽しく覚えられる。
  • アニメなら、危険な場面をわかりやすく見ることができる。
  • キャラクターなら、親が言うと聞き流してしまうことも、素直に受け入れやすくなる。

ホッピースマイルは、保護者の方だけに負担を背負わせるのではなく、安全ルールをくり返し伝えてくれる歌を作っています。

何度も動画を見て、くり返し口ずさむうちに、安全ルールは子どもの記憶の中に少しずつ積み重なっていきます。
そしていつか、日常の危険な場面に直面したその瞬間、ふと思い出されるかもしれません。

  • あ、止まらなきゃ
  • あ、知らない人の車には乗らないんだった
  • あ、家具に登っちゃだめだった

その一瞬、「思い出せる」ことこそが、子どもの命を守ることにつながります。

私たちが目指しているのは、ただ知識を伝えるだけの安全教育ではありません。
子どもが楽しく覚え、家庭の中で自然に思い出し、実際の行動につながる安全教育です。

ホッピースマイルは、歌・アニメ・キャラクターの力で、親子の毎日の中に安全ルールをやさしく届けます。
それが、私たちの考える
「歌で子どもの命を守る」という安全教育です。

なぜ、ポスターなのか?

ポスター5枚

ありがたいことに、動画を見てくださったご家庭から、
「ホッピースマイルの動画で学んだおかげで、子どもが危険を避けられました」
という声をいただくことがあります。

しかし、活動を続ける中で、私たちは一つの大きな課題も感じていました。

それは、動画で学んだ知識が、危険な場面の「その直前」に必ず思い出せるとは限らない、ということです。

  • 朝の忙しい時間。
  • 夕食の準備中。
  • ボールが道路に転がった時。
  • キッチンで食事を出す瞬間。
  • 熱い飲み物をテーブルに置いたまま、別の用事をしてしまった時。

事故は、日常の中の「ほんの一瞬」に入り込んできます。

どれだけ安全知識を持っていても、忙しさや焦りの中では、大切なことを忘れてしまうことがあります。
どれだけ子どもに伝えていても、危険な行動の直前に、そのルールが頭に浮かばないことがあります。

ここに、動画学習だけでは届けきれない部分があります。

  • せっかく動画で学んだ安全知識を、どうすれば事故の直前に思い出せるのか。
  • どうすれば、知識を実際の行動に変えられるのか。
  • どうすれば、保護者だけに負担を背負わせず、親子の毎日の中で自然に安全を思い出せるのか。

その答えの一つが、
「子どもの命を守るポスター」でした。

ポスターは、動画とは違い、家庭の中の「危険が起きやすい場所」や、「危険な行動が始まりやすい場所」に先回りして貼ることができます。

  • 誘拐防止・飛び出し防止のポスターは、外へ出る前に目に入る玄関へ。
  • 窒息防止のポスターは、食べ物を準備する冷蔵庫の近くへ。
  • ベランダ・窓からの転落防止ポスターは、窓やベランダの近くへ。
  • リビングでのやけど防止ポスターは、熱い飲み物や家電がある生活空間へ。
「窒息から子どもを守るポスター」を、冷蔵庫に貼った場合

もう一つの例として、玄関に貼る誘拐防止ポスターは、子どもが外で危険な声かけを受けた時に、安全ルールを思い出すきっかけになります。

「誘拐から子どもを守るポスター」を、玄関に貼った場合

危険の入口にポスターを貼ることで、危険の直前に、親子が「ハッ」と安全ルールを思い出しやすくなります。

ポスターは、動画で学んだ知識を、危険の直前に思い出し、日常の行動に変えるための仕組みです。

親は毎日、本当にたくさんのことを抱えています。
食事、洗濯、仕事、送迎、家事、体調管理、予定の確認。
その中で、すべての危険を常に完璧に意識し続けることは、とても難しいことです。

だからこそ、保護者の努力や記憶力だけに頼らない。
子どもへの注意だけに頼らない。
家庭の中に、安全を思い出す目印を置く。

それが、ホッピースマイルのポスターです。

もちろん、ポスターを貼ればすべての事故を防げるわけではありません。
子どもの安全には、保護者の見守り、環境整備、年齢に応じた声かけ、危険な物の管理が必要です。

それでも、危険の直前に親子が一度「ハッ」と立ち止まるきっかけを作れるなら、防げる事故があるかもしれません。

私たちは、その可能性を信じて、「子どもの命を守るポスター」を届けています。

なぜ、メルマガなのか?

なぜ、メルマガなのか?

ホッピースマイルは、子どもの安全教育を「一度知って終わり」にしたくありません。

  • 動画で楽しく学ぶ。
  • 歌で覚える。
  • ポスターで危険の直前に思い出す。

この仕組みは、親子の安全行動を支える大切な柱です。
けれど、子どもの事故は、いつも同じ形で起きるわけではありません。

子どもの年齢が変われば、気をつける危険も変わります。
季節が変われば、起きやすい事故も変わります。
家庭の環境が変われば、見落としやすい危険も変わります。

  • 昨日まで届かなかった場所に、今日手が届くようになる。
  • 昨日まで登れなかった場所に、今日登れるようになる。
  • 昨日まで興味を示さなかった物を、今日口に入れてしまう。

子どもの成長は、とても嬉しいものです。
でもその成長は、同時に新しい危険の入口になることもあります。

だからこそ、子どもの安全教育は、一度まとめて学べば終わりではありません。
その時期、その年齢、その季節、その家庭の状況に合わせて、少しずつ知識を更新していく必要があります。

しかし、保護者は毎日とても忙しいです。
子どもの事故予防について、毎日じっくり調べ続けることは簡単ではありません。

  • 本当は知っておいた方がいいことがある。
  • でも、調べる時間がない。
  • 何を調べればいいのか分からない。
  • 長い記事を読む余裕がない。
  • 情報が多すぎて、今日何をすればいいのか分からない。

だから私たちは、保護者の方が短い時間で、無理なく安全知識を更新できる仕組みを考えました。
それが、「1分で読める、子どもの命を守るメルマガ」です。

メルマガを見るママ

メルマガでは、長い説明を詰め込むのではなく、毎回1つのテーマにしぼって届けます。

  • 家庭の中で見落としやすい危険。
  • 今の季節に気をつけたい事故。
  • 今日から変えられる小さな工夫。
  • 祖父母や家族にも共有してほしい安全ルール。
  • 動画やポスターで学んだ内容を、もう一度思い出すきっかけ。

それらを、忙しい保護者でも読めるように、短く、わかりやすく、1分で持ち帰れる形にしています。

安全情報は、重くなりすぎると続きません。
怖すぎると、読むこと自体が負担になります。
長すぎると、忙しい毎日の中では後回しになってしまいます。

だからホッピースマイルのメルマガは、短く、やさしく、でも大切な危険はぼかさないことを大切にしています。

読むのに何十分もかかる専門資料ではなく、
読んだ直後に、わが子を守るために役立つことを1つ持ち帰れるメールです。

  • 今日はミニトマトを4つ以上に切ろう
  • 今日はベランダに、足場になるものがないか確認しよう
  • 今日は子どもに、知らない人の車には乗らないと伝えよう
  • 今日は熱い飲み物を、テーブルに置きっぱなしにしないようにしよう
  • 今日は祖父母にも、豆やナッツ類は5歳以下には食べさせないように伝えよう

その小さな確認が、事故を防ぐきっかけになるかもしれません。

メルマガには、もう一つ大切な役割があります。
それは、保護者の皆様とホッピースマイルを直接つなぐ接点になることです。

YouTubeやSNSの仕組みが変わり、昨日まで届いていた情報が、急に届かなくなってしまうことがあります。
おすすめに表示されなければ、大切な動画が届かないこともあります。
でも、メルマガに登録してくださった方には、こちらから直接、安全情報を届けることができます。

子どもの命を守る情報を、プラットフォームの仕組みや表示状況だけに委ねない。
本当に必要としてくださるご家庭に、継続して届けられる道を持つ。
それも、メルマガの大切な役割です。

もちろん、メルマガも万能ではありません。
忙しくて開封できない日もあると思います。
それでも、その1通が、今日の行動を少しだけ変えるかもしれません。

  • 読んで終わりではなく、今日の行動が1つ変わる。
  • 不安を増やすのではなく、できることが1つ見える。
  • 親を責めるのではなく、親子を支える。

それが、ホッピースマイルのメルマガです。

  1. 動画で楽しく学び、
  2. ポスターで危険の直前に思い出し、
  3. メルマガで大切な知識を少しずつ積み重ねる。

この3つを組み合わせることで、ご家庭の安全をその場限りで終わらせず、日常の中で「続いていく安心」につなげていく。
これこそが、ホッピースマイルの大切な設計思想です。

なぜ、無料で届けるのか?

なぜ、無料で届けるのか?

ホッピースマイルは、子どもの命を守るために本当に大切な知識は、できる限り無料で届けたいと考えています。
子どもの安全は、家庭の経済状況によって左右されてほしくありません。

ホッピースマイルがYouTube動画、ポスター、メルマガを無料で届けることにこだわるのは、情報格差をできる限り小さくし、お金を理由に安全を学ぶ機会を諦める人をなくしたいからです。
それが、ホッピースマイルの大切にしている考え方です。

  • お金を払える家庭だけが知ることができる。
  • 時間に余裕のある家庭だけが学べる。
  • 情報を探す力がある家庭だけがたどり着ける。
  • 熱心な保護者だけが安全対策を知ることができる。

そういう状態では、本当に守りたい子どもたちに届かない可能性があります。

  • 忙しくて調べる時間がない家庭。
  • 毎日の生活で精一杯の家庭。
  • 子育てに不安を感じている家庭。
  • 安全について学びたいけれど、何から調べればいいのか分からない家庭。

そうしたご家庭にも、命を守る知識が届いてほしい。

だから私たちは、子どもの安全に関わる大切な情報を、できる限り無料で届けたいと考えています。

  • 無料であることは、価値が低いという意味ではありません。
  • 無料であることは、軽い情報だという意味でもありません。

むしろ逆です。

  • 命を守るために大切な情報だからこそ、できるだけ入口を低くしたい。
  • 親子が迷わず手に取れるようにしたい。
  • 「お金がかかるなら、やめておこう」と思われず、必要な知識に触れてほしい。

それが、ホッピースマイルが無料にこだわる理由です。

ただし、無料で届けることは、活動にお金がかからないという意味ではありません。

ありがたいことに、ホッピースマイルの動画は、月間数千万回規模で多くの親子に見ていただいています。
しかし、ホッピースマイルは幼児・子ども向けの安全教育チャンネルであるため、YouTube上ではすべて「子ども向けコンテンツ」として配信しています。

子ども向けコンテンツでは、一般の動画とは広告の仕組みが異なり、視聴者データを利用したパーソナライズド広告は配信されません。
そのため、再生回数が多くても、広告収益だけで継続的な制作・運営や、さらに新しい安全教育への投資を十分にまかなうことは簡単ではありません。

  • 動画を作るには、企画、調査、脚本、歌詞、作曲、歌、イラスト、アニメーション、撮影、編集、確認、修正など、多くの時間と費用がかかります。
  • ポスターを作るにも、テーマ選び、デザイン、文章、配布ページ、メール配信の仕組みが必要です。
  • メルマガを続けるにも、事故予防の情報を調べ、保護者に伝わる形に整理し、責任を持って届け続ける必要があります。

無料で届け続けるためには、その制作費と時間を支える仕組みが必要です。

大切なのは、「安全情報は無料で届け、その活動を社会全体で支える仕組み」を作ることだと考えています。

  • 企業や団体の皆さまには、子どもの安全教育を支えるパートナーとして、協賛や共同啓発に参加していただく。
  • 応援してくださる皆さまには、今後展開していく絵本やグッズなどを選んでいただく。
  • そしてその収益で、また新しい安全教育をすべての親子へ届けていく。

この循環を作ることが、家庭に大切な情報を無料で届けながら、ホッピースマイルの活動を持続させていくための鍵だと考えています。

無料で届け続けるための循環

無料で届けることには、もう一つ大切な意味があります。
それは、保護者を責めない安全教育につながるということです。

子どもの事故予防についての情報は、ときに保護者を不安にさせます。

  • 知らなかった自分が悪いのではないか
  • もっと早く知っておけばよかった
  • 自分はちゃんと子どもを守れているのだろうか

そう感じてしまう方もいるかもしれません。

だからこそ、ホッピースマイルは、押しつけるのではなく、そっと届く形を大切にしたいと考えています。

  • 親子で見られる楽しい動画で届く。
  • 冷蔵庫や玄関に貼れるポスターで届く。
  • 1分で読めるメールで届く。

「ちゃんと勉強してください」ではなく、
「今日これだけ一緒に思い出してみませんか」
という形で届ける。

そのためにも、無料であることは、とても大切だと考えています。

そして、無料で届ける情報ほど、誠実でなければならないと私たちは考えています。

無料だから適当でいいのではなく、無料だからこそ、誰が見ても安心して使えるクオリティであること。
過度に不安をあおるのではなく、親子が前向きに行動できる内容であること。

私たちは、その責任を大切にしたいと考えています。

ホッピースマイルが目指しているのは、子どもの命を守る知識が、家庭の中に自然に届き続ける仕組みを作ることです。

  • 動画で楽しく学び、
  • 歌で覚え、
  • ポスターで危険の直前に思い出し、
  • メルマガで保護者の知識を少しずつ更新する。

無料で届けることは、無理をし続けることではありません。
自分たちを削り続けることでもありません。
活動が続かなくなってしまえば、結果的に、安全情報を届けることもできなくなってしまいます。

だからこそホッピースマイルは、企業・団体・自治体・教育機関・応援してくださる方々と連携しながら、無料の安全教育を持続可能な形で届け続けていきたいと考えています。

  • 忙しい家庭にも。
  • 情報を探す余裕がない家庭にも。
  • 経済的に余裕がない家庭にも。

命を守る知識が届いてほしい。
そして、その知識がいつか危険の直前に思い出され、子どもの命を守る一瞬につながってほしい。

それが、ホッピースマイルが「無料」で届け続ける理由です。

ホッピースマイルという名前に込めた思い

ホッピースマイルという名前に込めた思い

「ホッピー(Hoppy)」は、
Hope=希望
Happy=幸せ
を組み合わせた、私たちが考えた言葉です。

そこに、子どもたちとご家族の笑顔を意味する
Smile=笑顔
を重ねて、
HoppySmile=ホッピースマイル
という名前にしました。

この名前には、

  • 子どもたちの未来に希望を。
  • ご家族の毎日に幸せを。
  • 親子の暮らしに、安心できる笑顔を届けたい。

そんな願いを込めています。

私たちは、この名前を単なるチャンネル名やブランド名としてではなく、活動の約束として大切にしています。

  • 動画を作る時も
  • 歌詞を書く時も
  • ポスターを作る時も
  • メルマガを書く時も
  • 企業や団体と連携する時も

私たちはいつも、この名前に立ち返ります。

  • この内容は、子どもにとって本当に役立つのか。
  • 楽しく覚えられる形になっているか。
  • 危険性をぼかさず、でも必要以上に不安をあおらず、前向きに行動できる内容になっているか。
  • 保護者を責める表現になっていないか。
  • 家族の希望と幸せと笑顔につながるものになっているか。

この名前に恥じない作品であるかどうかを、いつも自分たちに問い続けるため。
妥協せず、これからもホッピースマイルにしかできない安全教育エンタメを追求し続けるため。

それこそが、私たちが「ホッピースマイル」という名前に込めた、決意と思いです。

私たちが目指す世界

私たちが目指す世界

ホッピースマイルは、これからも子どもの命を守る安全教育を、より多くの親子に届けていきます。

そのために、私たちは妥協せず、ホッピースマイルにしか作れない「安全教育エンタメ」を追求し続けます。

  • 子どもが楽しく覚え
  • 危険の直前に思い出し
  • 自分の身を守る行動につながる

そんな安全教育を、歌・アニメ・キャラクターの力で届けていきたいと考えています。

動画、歌、ポスター、メルマガに加えて、絵本、教材、日々の暮らしに溶け込む安全グッズ。
そして、企業・自治体・教育機関の皆さまとの連携を通じて、家庭の中のさまざまな場所に「親子で楽しく安全を思い出せる仕組み」を広げていきます。

今後はコンテンツの多言語化も進め、日本国内にとどまらず、世界中の親子へこの安全教育を届けていきたいと考えています。

言葉の壁を越え、歌とキャラクターの力で、世界中の子どもたちが自分の身を守る力を身につけていく。

私たちは、本気で「世界中の子どもたちの命を守る安全教育ブランド」を目指しています。

どんな状況にあっても、大切な家族が今日も一緒に過ごせること。
それは、決して当たり前ではない、かけがえのない幸せです。

  • 子どもたちの未来に希望を。
  • ご家族の毎日に幸せを。
  • 親子の暮らしに、安心できる笑顔を。

そのために、ホッピースマイルはこれからも誠実に、全力で作品を作り続け、世界中の親子の毎日へ、命を守る学びを届け続けます。